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株式会社ザオリクは、ウェブ集客の新規集客支援をしている会社です。フォームから離脱したユーザーを成果報酬でコンバージョンまで復活させるサービスを提供しています。
■取材にご協力いただいた方
■担当者コメント
お客様専属のCS担当者
田坂様:以前、会社員時代の先輩に人材採用について相談していた時に、Web特命係を紹介していただきました。先輩は、Web特命係に広告のレポーティングを依頼していると聞いて、自社でも何か活用できそうなイメージができたので、問い合わせして導入を決めました。
田坂様:うちの会社は従業員が少ないんです。現在、佐伯くんと私、その他役員が2名で4名体制でやっています。ただ、売り上げの変動によっては、佐伯くんの仕事が一気に増える状況だったので、その作業を分担して誰かに頼みたいと考えていました。経営上、売り上げを変動費にしたかったので、従業員を雇わない方法で探していました。

田坂様:以前、一時的に使っていたことはあります。ただ、レスポンスが遅かったり、最初に約束していた業務を実際はできなかったり等、問題が発生しました。その後は、代わりの信頼できる人材を探すために、クラウドワーカーの採用はより慎重に行うようになりましたが、実際に作業を進める過程で、すごく非効率で時間がもったいないと感じていました。
田坂様:そうですね。そこが導入を決めた要因でもあります。Web特命係の場合、専属の担当者がアサインされて、その担当に依頼内容を伝えるだけで、作業者を割り振っていただけるので、採用で悩むことがなくなりました。
バナー作成やタグの設定、サーバー移行等のWeb作業をお願いしています。他にも、名刺のデザインの手直し等、デザイン関連で困った時も、専属の担当者に相談して、お願いできそうなことはどんどん依頼しています。
田坂様:基本的に僕が思い立ったときに依頼しています。デザインを変えたいとか、サーチコンソールの設定など、IT寄りで自分たちで進められない作業は、不定期でお願いすることがあります。

田坂様:担当者と、週に1回30分程度の定例ミーティングを設けています。この時間を使って、問題点や新しいアイデアの共有など、進行中のプロジェクトについて話し合い、コミュニケーションを取っています。その際に、必要に応じて作業を依頼することもあります。私自身が参加できない場合でも、基本はこの時間はスキップせずに、毎回10分から15分程度は必ず話すようにしてもらっています。
佐伯様:この定例ミーティングの良いところは、顔を合わせてコミュニケーションが取れるので、困った事などをリアルタイムで相談してすぐに施策に繋げられることです。チャットやテキスト上のやり取りだけでは解決できないことや、実際に話してみていいアイディアが思い浮かぶこともあります。このようなコミュニケーションの機会があることで、業務の進行がよりスムーズになっています。

田坂様:僕は、Web特命係で担当者以外の方との関わりはないのですが、実際に依頼した作業の成果物としてはとても満足しています。今は何かあっても、担当者に言っておけば対応してくれるという安心感がありますね。
佐伯様:Web特命係を導入してから、社内での作業のスピードが速くなり、やれることの幅も広がりました。バナー作成など時間がかかっていた作業も2営業日程度で終わるようになったので、時間的な余裕もでてきたと思います。
田坂様:まず、クラウドワーカーを使っている方や、これから使おうとしている方で、採用の目利きや選定の時間を割けられないという方は、Web特命係の利用をおすすめします。
依頼するだけで担当者に任せられて、質の高い作業をしていただけるので、個人に依頼するより効率的です。
どの担当者がアサインされるかにもよると思いますが、担当づけの部分も企業に合わせて考えられてると思います。弊社では専属の担当者との相性が良く、その点が非常に良かったと思っております。
あと、実際に使ってみて思ったことですが、Web特命係の実力は予想以上で、オンラインでできることは基本対応してくれます。事前に、企画や戦略立案などの考える業務は対応できないと聞いておりますが、そのような依頼内容で困ったことは今のところありません。聞いたらできることが大半なので、まずは聞いてみて欲しいですね。

田坂様:弊社の事業は「カゴ落ち対策」と言われる業界で、全国には4~5社ほどしか同業他社が存在しません。その中で、弊社はシェアナンバー2の位置にあります。将来的に競合が増える可能性もありますが、僕らは1年以内に業界トップを目指しています。
現在のトップ企業は上場会社で、その会社に並ぶには現在の売り上げを3倍に増やす必要があり、そのために受注数を更に増やしていきたいと考えています。しかし、弊社では新規営業が僕一人で、パートナーさんからの紹介でアポを取り、クロージングの流れでやっていますが、今後は新たなパートナーを開拓することにより注力をして、多くのアポを取れるようにしていきたいと考えています。
人材不足でお困りの際は、お気軽にご相談ください。
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事務作業やバナー作成などの色々な面でお手伝いさせていただいており、社長の田坂様は2025年に「ナイスゥゥゥ!」を流行語にすることを目標にされているパワフルな社長様です。